ご近所呑み
最近ハマッている近所の居酒屋まで呑みに行った(笑)。



どれも美味しいので贔屓にしているのだが、この日は前回来た時に大将から勧められた、『カツオのタタキ』を食べてみた(笑)。

オレたちは高知に行く様になってから、高知以外でカツオは一切食べないのだが、大将が推していただけあって大きく切ってあるし、薬味も盛りだくさんで美味しかった(笑)。



高知のカツオを知らなかったら間違いなく美味しいレベル。
カツオは新鮮で臭みも全くないし、美味しい事は間違いないのだけれど、『藁の風味』が足りない。
そんな事を気にするのも、高知のカツオを知ってしまった事が理由だと思う(苦笑)。




他の料理も変わらず美味しくて、ついつい呑み過ぎてしまった(汗)。

ここはホッピーのソト(ホッピー)に対してナカ(焼酎)が5杯も飲める。
これは呑み屋の指標になるのだが、ナカ(焼酎)を多く出す店の方が優良店(?)で、通常はホッピー1本に対してナカ3杯ぐらいが平均、つまり2杯も多く飲める超・優良店という事になり、このクラスの店になると、オレはここを含めて2軒しか知らない(苦笑)。
どちらも共通する事は料理が美味しいし、頑張ってる店だという事である(笑)。


