セイテンノヘキレキ

猫のロクを病院まで連れて行った。

暴れる猫は洗濯用のネットに入れると安心して落ち着く、猫を飼ってる人なら知ってる有名なあるあるだが、ロクも同じで、病院に着いてからようやく自分の状況を把握した様子だった(笑)。

これから何が起きるのか(少なくても注射:笑)を察知してショゲていたが、順調に回復しているのでオレたち的には安心だった(笑)。

帰る途中で道端に停められた原チャリに、再び鍵が挿しっぱなしで驚いた(昨日のブログでは、呑み屋のマスターの原チャリに鍵が挿したままだった:汗)。

不用心だなぁとは思ったが、配達の人だったらしく、すぐに持ち主が現れて走り去って行った(笑)。

ロクの通院は続いているが、もう1匹のロサは元気で、相変わらず余計な事ばかりしている(汗)。

コイツも人間なら80歳超えのお婆ちゃん猫なのだが、いまだに冷蔵庫の屋根に飛び移るし、全く衰えを感じさせずに走り回っている(汗)。
元気な事は何よりだが、ロサの方は衰弱していくイメージが全く見えない(苦笑)。