昨日12,000アクセスを突破した話をお伝えしましたが、今日はアメリカから5人、中国から2人の方が観に来てくれました…

どこから伝わったのだろう…

おそらく中国在中の日本人の方だとは思いますが、アメリカだけでなく中国からまでも…オレはどちらも行った事はないのですが、ネットってスゴイなぁと改めて思いました

 

そういえば先日ガルシアでネックレスを改造してもらいました

元々、ネックレスの『つなぎ目』が前に来てしまうのが嫌で、チェーン同士をペンチで潰して直結して外せない様にしていたのですが、健康診断でレントゲンとCTとかを撮る際に「外してください」「外せないんです」のやり取りが必ず起きて、CTはそのまま、レントゲンはクチに咥えて撮ってもらってで対応してきました

ただMRIになるとそうはいかず何が何でも外さなければならない為、一度潰したチェーンをペンチで広げて外し、終ったらまたペンチで潰してつけるといったやり方を繰り返していて、基本風呂も寝る時もずっと付けっぱなしとはいえ、さすがに外せる時には外せる造りに変えようかなという相談を、ガルシアの坂本さんにお願いしてきたのです

結果無事外せる様に生まれ変わったネックレス

もともとハーレーのタンクに自分でデザインしたハートと同じ型のペンダントトップに

『元の場所に帰る』という意味が込められたツバメと十字架(これはスプリンガーフォークやタンクキャップ、結婚指輪にも入っています)

 

 

だったのですが、ドクロのフックで取り外し可能にしてもらいました(よく見るととめるプレート部分にも小さくツバメと十字架が入ってるんです)

ドクロは『死者が守ってくれる』という意味が込められているそうなので、オレの場合は大好きだった爺ちゃんと婆ちゃんです(笑)

幸いハートのペンダントトップ部分が空洞ではなくギッシリとシルバーが詰まっていて結構重たい為、つなぎ目部分が前に回って来てしまう事はなく、問題ナシです

新たにブレスレットの製作をガルシアにお願いしているので、それがまた完成し次第、紹介したいと思います