そーいえば夏休みの四国一周旅行に向けて、着々とまでは言えないのですが少しずつ準備が進んでおります

1.お揃いのスニーカーを買おう→済み

2.お揃いのアロハを買おう→済み

3.ツーリングバッグを作ろう→済み

4.プレッシャープレートの予備に『WAILD MAN』のペイントをしよう→未解決

5.カッパに防水スプレーをかけよう→未解決

6.オイル交換をしよう→未解決

7.ヨメ用のレイングローブを買おう→未解決

8.2人のヘルメットのシールドを新調しよう→未解決

9.休憩時にヘルメット×2を下げられるフックを作ろう→未解決

10.不在中でも更新できるように未掲載分を描き貯めよう(目標3話)→未解決

 

………絶対全部は無理な気がする(10が一番ヤバイ)

そんな中でリスト以外に飛び入りした課題がコレ

ヤンキーホーンですね

これをなんとかハーレーにつけたいなぁ……と思っているのです

もともとハーレーにホーンはついているのですが、原チャリなみの「ピー」っていうショボ〜イ音で、ぶっちゃけマフラーのアイドリングと、ガラガラ回るクラッチの音でまったく聞こえません

都内で生活していると、緊急用に鳴らすというより、例えば信号待ちをしていて既に青に変わったのに前の車が気がつかないで発進しないとか、ふとした時に使いたくても役に立たなかったんです

これならそういう時に便利かなと思っって、ちょっと使ってみたいのですが、さてドコに付ければいいのかで迷っています

リジットのショベルって、そういう場所が意外にありそうで無いんですよね……スマートに付けようとすると、どうしてもエンジンに近くなってしまい、熱で溶けてしまいそうだし……

習慣(?)でさっそくバラしてみたら、ラッパ部分と黒いゴムのボール部分は分離できるんです

それなら間をホースでつないで長くして、ラッパだけどこか目立たない箇所へ、ゴムのボール部分はハンドル付近へ……

理科の実験みたいに離してつけても面白いな……

よし、今度ホースを買いに行こうって、そんなヒマあるかい!なぐらい、それどころじゃないはずなのに、また新たに考える事を自分で増やしてしまったり……

 

1.エンジンに近づけると溶ける危険性アリ

2.左側は交換頻度が多いプラグや、稼働するシフトノブがあり、場所の制限が多い。ただ右側だとアクセルから手を離す事になるので、走行中には使いづらい

3.見栄え的にラッパは前方を向ける形がベストではあるが、雨水が吹き込むし、中でサビる危険視アリ

4.結局苦労して付けても実際はハーレー自体がうるさくて、結局今のホーンと同じで大して聞こえない可能性もアリ

 

なんだ問題点もこんなにあるじゃん……

う〜ん……とりあえず保留だな

WAILD MANを描こうっと……